ミカチェンコカレースキーについて
ミカチェンコ・カレースキー(カレー音楽家)

本名 松浦美佳
知人に勧められたスリランカでのボランティアをきっかけに、スリランカの魅力にハマる。
スリランカの人気バンド「シーハシャクティ」と共演、小学校での演奏などスリランカで音楽活動を行う。
小さな村の自立支援のNPOを設立するも、途中で断念。
2004年12月26日、スマトラ沖地震の影響による津波で、沢山のスリランカ人が被害に遭う。
スリランカ大使館のお手伝いや、津波チャリティコンサートに出演しスリランカ音楽を演奏するうちに、再度スリランカでの活動を決意。
国民的作曲家ジャガット・ウィクラマシンハと共演したコンサートの模様が、スリランカ国営放送で流れる。
ジャガット・ウィクラマシンハの書き下ろしデュエット曲「アルナキラニン」がスリランカで発売される。
5年間個人的に研究し続けたスリランカカレーをライブやイベント会場で販売、好評を得る。
収益金をスプートニクスリランカが運営する孤児院に寄付。
2009年5月19日、スリランカで25年以上に亘って続いた内戦が終わる。
現在もスリランカ音楽・スリランカカレー普及のために、奮闘中!
スリランカに教えてもらったことは?
笑顔、家族の大切さ、人間らしさ、自然との共存、愛国心、モノやお金に依存せず、その日1日を精いっぱい楽しめること!
ミカチェンコにとってスリランカとは?
心のふるさと
ミカチェンコカレースキーのスリランカカレーは
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遂にネット販売を開始!ミカチェンコカレースキーの本格スリランカカレー | ![]() |
スリランカ概要
スリランカ民主社会主義共和国(スリランカみんしゅしゃかいしゅぎきょうわこく)
通称スリランカは、南アジアのインド半島の南東にポーク海峡を隔てて位置する共和制国家。
首都はスリジャヤワルダナプラコッテ。
1972年まではセイロンと称していた。
国名はシンハラ語で、スリ=光り輝く、ランカ=島であり、「光輝く島」を意味する。
気候は熱帯性であり高温多湿で、海岸部・低地では年平均気温26℃。
住民の74%はシンハラ人、18%はタミル人、7%がスリランカ・ムーア人、1%がバーガー人(Burghers)、ヴェッダ人となっている。
国民の7割が仏教徒である。
シンハラ語とタミル語は国語にして公用語であり、連結語として英語も憲法上認められている。
スリランカは日本の恩人である
1951年サンフランシスコ講和会議において、セイロン代表として会議に出席していたジュニウス・リチャード・ジャヤワルダナ蔵相
(後、スリランカ第2代大統領)は「日本の掲げた理想に独立を望むアジアの人々が共感を覚えたことを忘れないで欲しい
憎悪は憎悪によって止むことはなく、慈愛によって止む」という仏陀の言葉を引用して、対日賠償請求を放棄する演説を行った。
スリランカフェスティバル 公式テーマソング
friends
作詞/作曲 松浦美佳
とおいとおい 空のむこうに 光り輝く島は
まだ見たことのないような のんびり夢の国
やしの木と寝ころびながら やさしい風に吹かれたら
わたしの顔を覗きこむ太陽が 笑ったよ
すれ違う象の群れに あいさつをしてみよう
ああ 言葉なんていらないよ
友達になれるんだ きっと
とおいとおい 海のむこうで 光り輝く笑顔
いつまでも忘れないでね かわいい子供たち
空高く見守っている まんまるのお月様へと
幸せの祈りを込めてこの歌を 歌ったよ
すれ違う象の群れに あいさつをしてみよう
ああ 言葉なんていらないよ
友達になれるんだ きっと きっと・・・
Ayubowan
ステキな魔法にかけられたように
すべてが宝物と知る
あなたに出会えて嬉しいな
スリランカ
これからもずっと 友達





